
新年からの毎日新聞の連載(神奈川版)「基地のあるまち」が必見です。
危険と隣り合わせ、「悲劇の教訓」届かず、県内の主な米軍機事故の歴史も掲載されている。
1964年9月8日、大和市上草柳の「舘野鉄工所」に戦闘機が激突5人が死亡、3人が負傷した。あれから50年になる。この1964年だけで8機も墜落事故を起こしている。
神奈川県内には14の米軍基地・施設があり、事件・事故と隣り合わせ、基地が無くならないかぎり静かな空と安全は来ない。
東日本大震災・原発事故から10年がたちました。被災地は、懸命の努力で頑張っています。しかし、生活と生業(なりわい)の再建は、自公政権のもと大きく遅れています。まだまだ困難な生活を余儀なくされています。コロナ禍が困難に追い打ちをかけています。
これからも、コロナの収束、国民の暮らしの立場に立った景気対策、震災からの復興、原発ゼロの社会の実現、雇用は正社員があたり前に、8時間働けば普通に暮らせる社会を!、実現のために頑張ります。
ポンプの荏原製作所で7年間働きました。その後、日本共産党湘南地区委員会で38年勤務、現在、党西相地区委員会・委員長を務めています。西相地区委員会は、2市8町(小田原市、南足柄市、中井町、大井町、開成町、松田町、山北町、箱根町、湯河原町、真鶴町)を活動エリアとして担当しています。
趣味は、スノーボードを楽しむ。ボランティア活動。神奈川県茅ヶ崎市在住。63
歳。
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