
茅ヶ崎社会福祉協議会が取り組んでいる、南三陸ボランティアに2日間(25日、26日)参加してきました。
今回のボランティア活動は、藤浜漁港でいかだのオモリづくり、砂利を袋に詰める作業です。運動不足がたたり、足、腰、肩が痛いでーす! 1100個のオモリをつくり作業が終了。ホテル観洋で入浴してから宿舎の下道荘に入りました。



東日本大震災・原発事故から10年がたちました。被災地は、懸命の努力で頑張っています。しかし、生活と生業(なりわい)の再建は、自公政権のもと大きく遅れています。まだまだ困難な生活を余儀なくされています。コロナ禍が困難に追い打ちをかけています。
これからも、コロナの収束、国民の暮らしの立場に立った景気対策、震災からの復興、原発ゼロの社会の実現、雇用は正社員があたり前に、8時間働けば普通に暮らせる社会を!、実現のために頑張ります。
ポンプの荏原製作所で7年間働きました。その後、日本共産党湘南地区委員会で38年勤務、現在、党西相地区委員会・委員長を務めています。西相地区委員会は、2市8町(小田原市、南足柄市、中井町、大井町、開成町、松田町、山北町、箱根町、湯河原町、真鶴町)を活動エリアとして担当しています。
趣味は、スノーボードを楽しむ。ボランティア活動。神奈川県茅ヶ崎市在住。63
歳。
この記事へのコメント